
山も市街地も違和感なく走れる車です。「走り」を追求しないタイプなので安全に荷物を積んで快適に目的地に到達できる。という事に関しては最高の車だと思います。
|
| XC70の口コミ |
|
1.購入後2年半経った今でも「いい形してるな」と思えるスタイル 2.500km走っても全く疲れが残らないシートとエンジントルク 3.乗った瞬間に落ち着くインテリアと頑丈な車体に囲まれている安心感 4.意外とトラブルフリー (当たり前?) 5.MB、BMWとは異なる控えめなブランド性
一言で言うなら、日本車ではありえないこのまったりした雰囲気の車。細かく、一つずつ挙げれば、すわり心地のいいシート、インパネ周りの使い勝手、適度な包まれ感のある居住性、ちょっと荒れた路面でも、乗り心地のいいサスペンション、必要にして十二分なトルク感、強烈で迫力のあるスタイルなど。 重厚な乗り味。包まれている感じが、家族にも好評。神経質な乗り味でない為、車線を変更しながら飛ばす乗り方なんか考えられません。とにかく、癒しに満ち溢れたフィーリングに満足。かといって、その気になれば、FOUR-Cの切り替えで十分スポーティでパワフルな加速を感じさせてくれる。2面性を持った車です。 まずデザインが素晴らしい。どこへでも運んでくれる宇宙船がガレージに来たイメージ。 エンジンは極低速のトルクが太く、無駄なアクセル操作が不要。省エネにも役立っていると思う。また、この前年式からデフやエンジンの音が静かになった気がする。 操縦安定性は腰高のため、地を這うようなとは行かないが不安を感じることは無い。 乗り心地はストロークの長い足もあって、実に上質で快適。 こういう車は長く乗ってこそ価値がわかると思います。たしかに同価格の日本車やドイツ車に先進性で劣る部分もありますが、デザインや安全装備、実用性に於いては断トツにボルボです。買い替えも同車のFOUR-C搭載モデルにしようか迷ってるくらいです。 |
| XC70詳細 | ||||
| メーカー名 | 定員数 | ドア数 | 最高馬力 | 排気量 |
| ボルボ | 5〜7 | 5 | 209 | 2521 |
| 燃費 | 新車価格 | 中古車価格 | 販売年月日 | 販売終了年月日 |
| 9 km/g | 495万円-618万円 | 168万円-483万円 | 2002年11月 | 現行 |
| シフト | 駆動 | 燃料 | 標準装備オーディオ | |
| フロア5AT | 4WD | ハイオク | CDAM/FMラジオ | |
| スポイラー | なし | |||
| シートアレンジ | 可能 | |||
| 特殊装備 | ヘッドライトウォッシャーリアフォグランプ | |||
| XC70車体詳細 | ||||
| 全長×全幅×全高 | 室内長×室内幅×室内高 | トレッド前/後 | ||
| 4760×1860×1560 mm | - | 1610 mm / 1550 mm | ||
| 最低地上高 | 車両重量 | 中古車価格 | 最小回転半径 | ホイールベース |
| 215 mm | 1700 kg | 5.7 m | CBA-SB5254AWL | 2765 mm |
| XC70型番詳細 | ||
| 最新型番名 | 人気型番 | 型番一覧 |
| CBA-SB5254AWL | LA-SB5254AWL | CBA-SB5254AWLLA-SB5254AWL |
| XC70安全装備 | ||
| エアバッグ | サイドエアバッグ | 後部三点式シートベルト |
| ○ | ○ | - |
| XC70搭載装備 | ||||
| サンルーフ | 電動ドアミラー | オーディオ | パワーウインドウ | 後方モニター |
| - | 追加オプション可 | ○ | ○ | 追加オプション可 |
| ABS | TRC | エアコン | ディスチャージ | UVカットガラス |
| ○ | ○ | ○ | ○ | 追加オプション可 |
| キーレス | カーナビ | パワーシート | 盗難防止 システム |
プライバシー ガラス |
| ○ | 追加オプション可 | - | ○ | 追加オプション可 |
| XC70室内装飾 | XC70その他 | |
| ウッドパネル | 革シート | 立体駐車場に入る |
| - | - | - |


